2022年6月
      1 2 3 4
5 6 7 8 9 10 11
12 13 14 15 16 17 18
19 20 21 22 23 24 25
26 27 28 29 30    
フォト
無料ブログはココログ

« 坤六峠の紅葉とか | トップページ | 西洋あさがお »

2010年10月14日 (木)

八百比丘尼そば(おびくにそば)

湯の湖で鴨と戯れたので さすがに鴨汁そばを食うのはやめ

観光地はパスの私 とりあえず渋滞気味のR120いろは坂を下る

観光道路から離れ R122を快走 めざすは 八百比丘尼そば

Img_0372

足尾で 栃木県道15号へ

Img_0365

栃木県道15号は粕尾峠まで

上にあるような ヘアピンと勾配が続く道

Img_0369

木々の色づき始めた 峠を過ぎても しばらくは

Img_0370

こんな道

この日は どういう訳か ウエット状態が続く

落ち葉と絡んで すべるすべる 

だけど好きな道 今日も遠回りして来てしまったのだが

私 落ち葉よりも にらと絡みたい

Img_0378

昼の混雑が済んだ八百比丘尼そばに 予定通り 到着

Img_0371

この日は もりそばに にらと ちたけ汁を追加

初めて来たとき にらを注文したら いきなりにらが そばに絡んでいて

びっくりしたのだが この日は 別にするか 絡めるか聞かれた

あの日から にらと絡みたくて 悶々としていた私、、

もちろん 絡めてくださいと注文 

ちたけ汁は ちたけ という名のきのことネギを炒めた汁

そばとにらが 温かく濃いめの汁にからんで いうことなし

Img_0373

もりそばの汁も 私好みの 濃い汁 こちらもいうことなし

  次回は 二枚食おうと 心に誓った

« 坤六峠の紅葉とか | トップページ | 西洋あさがお »

旅行・地域」カテゴリの記事

蕎麦」カテゴリの記事

」カテゴリの記事

コメント

ついに登場!八百比丘尼そば!!

話を聞いた時は驚きましたヽ(*'0'*)ツ ワァオォ!!

韮が小鉢に添えられてくると思いますよね?

蕎麦に絡んで盛られているではありませんか。

これは相当新鮮な韮じゃないと出来ない技と見た。

取れたて新鮮野菜は素材本来の甘味があり、とても美味しいです。

八百比丘尼そば バンザーイ \(≧∇≦)/って感じ・・・。

2枚制覇は賢明です。

ぱふさん

新緑の頃以来の再訪でした、会いたっかたよ~八百比丘尼そば

蕎麦は飲み物?と思っている私ですが、にらと一緒に啜る~噛む~嚥下する~啜る(以下略)
の、歯ごたえ喉越しが忘れられなくて、また絡んでしまったいけない私

涼しくなった秋には、温かいちたけ汁との絡みもサイコ~でした

思い出すとまた絡みたくなってしまう、とってもいけない私

絡んで・・・からんでぇ

よくすすって味わってぇ~

しかも今度は2枚!!体力勝負ですなっ へへへっ。

コメントを書く

(ウェブ上には掲載しません)

トラックバック


この記事へのトラックバック一覧です: 八百比丘尼そば(おびくにそば):

« 坤六峠の紅葉とか | トップページ | 西洋あさがお »