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2010年8月22日 (日)

こどもの頃の夏休み

こどもの頃、夏休みが終わって二学期の始業式の朝。

学校なくなってればいいなぁ、、なんて話したり、想像したりして登校した。

当然ながら、

学校は、以前と変わらぬ姿で児童たちを待ち構えていたものだ。

大人になっても若い頃は(オジサンの若い頃は景気良かったもんだ)

こんな会社、なくなっちまえ~!やめてやる!なんてよく思ったし、

実際、長い夏休みをとって転職したこともある。

オジサンになってからの、夏休み明け。

出社したら、会社がなかったっていうのは、シャレにならない。

(オジサンのオジサンになってからの頃は景気悪くなりっぱなし)

とりあえず、オジサンの夏休みは終わった。

思ったよりは、短かった。

この備忘録は、タイトルもなにもそのまま続けるつもりだ。

たったひと月と数日だが、立ち寄ってくれる人もいる、愛着もある。

なんといっても、

このご時世、いつまた夏休みになってしまうか、分かったもんじゃない

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